このプレゼンテーションでは、魔法のペンがどうやって普通の会社員だった僕に、たとえ会社をやめたとしても、医者よりもずっと高い収入をいつでも稼げるスキルをもたらしてくれたのか?そして、将来の経済的な不安をなくしてくれたのか?をお話しています。
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お客さまからいただいたご感想
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。
1つ残念に思った事は、コピーに興味を持ち始めた頃に読んでいたら、私のコピー人生は、もっと順調に進んでいたのではないかと思ったことです。笑
これからコピーを始めようと思う方でも理解しやすいのでオススメです。
早く次のコピーを書きたくてウズウズしています。
これから勉強する人には、WEBコピーに必要なことがギュッとまとまっていて、無駄な時間をなくしてくれる本です…
コピーを書いた経験がなくても、この「設計図」の作り方の通りにやれば、とりあえず骨組みを完成させることができます。
その後、ここで書かれているテクニックを使って、ブラッシュアップしていけば、どんどんコピーの質をあげていくことができそうです。
私はこの著者のことは全く知らなかったのですが、高度なテクニックでも、実例を織り交ぜてとてもわかり易く、興味深く、効率よく、まとめてくれてあるので、すごく実力がある人だなあ、と感銘を受けました。
「何だかんだ言っても、コピーライティングは、
芸術のように、才能が必要なんじゃないか?」
と思っていました。
そして、自分にはそんな才能はない、、、と思う時もありました。そんな時、この本を手にしたのですが、意外でした。
・コピーライティングの理論を実際のコピーにどうやって展開するか?
・ある感情を訴えたいと思ったときに、どのような構成にすればいいのか?
・コピーで使って効果のある感情的な言葉はどんな言葉なのか?
などなど、、、
理論だけでなく具体的な事例も豊富で、没頭して読んでしまいました。その結果、コピーライティングは芸術でなく科学だと改めて認識できました。
コピーライティングの理論と正しい知識・ルールと、実証済の事例と、、、
「コピーライティングは芸術ではなく科学なんだ!」
買いたくなるコピーとそうでないコピーの違いが腑に落ちました。
さすがにコピーライティングの技術で先行している米国の一流のコピーライターが書い
た本だと思いました。
これは私にとって「座右の書」です。
私はブログを書くとき、メルマガを書くとき、セールスコピーを書くときに、常にこの本を机の右側においています。
というのも、この本には読者から反応を得るテクニックがたくさん紹介されているので、とても便利だからです。
更に、ブログやメルマガでどんな言葉を使ったらよいのかその実例が豊富に紹介されているところも嬉しいです。記事を書くときとても参考になります。
まだ読んでいる途中ですが、感想を書きたくなりました。夜寝る前に少しだけ読もうと思っていたのに、気付けば深夜遅くまで、がっつりと読みふけってしまいました。
特に秀逸と感じたのは、第6章「心を動かす秘策」です。
心理戦略や感情移入など、コピーライティングに不可欠な要素が盛り込まれていないにも関わらず、見込客の心を動かしてしまう、
『3連単式情動・神経の法則』
この法則を使った実践例も掲載されており、さらにとても詳しく解説してくれているので、読んでいるだけで、すぐにでも実践したくなります。
これからコピーライティングをはじめる人やウェブでの集客をしていく。
自分の周りの人には、失敗を最小限にして、最短で結果を出す事ができる良書だと思っているので、全力でオススメしています。
この本はセールスライティングとマーケティングが巧く絡ませてあって、いかにしてWebで収益を上げていくのか、その道筋を紹介してくれています。
しかも事例付きで。
例えば僕は8章を読んで、自分のニュースレターの間違いに気付きました。早速改良します。反応率がどの位変わるかが今から楽しみです。
この本をセールスライターの方だけではなく、経営者の方にも是非読んで欲しいと思います。
第11章は本書で学んだウェブ・コピーライティングの知識をもとに、高収入のキャリアへと飛躍する方法を教えてくれます。
コピーライティングのスキルと仕事の受注力とは、全く別物です。
本書は単にウェブ・コピーライティングのことだけでなく、それらにもしっかり触れていることが、車に例えるならば、両輪ともにバランスの取れた良書だと思われる点です。
この本は稼ぐことに視点を置いた本です。
第11章のクライアントの探し方はもとより、第4章ではメールを使った集客方法、第8章では見込み客に対して、無料レポートやステップメールを書いて売上増に繋げる方法など、、、
オンラインにおいて、どうやって稼ぐのか? を伝えるとともに、そのツールや技術を教えてくれています。
ご購入頂いた方のご感想
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。
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ウェブセールスコピーの法則を読みました。
正直、
「本1冊に5000円も払えないよ」と
思いながら購入しました。
もちろん、コピーライターとしての道を
考えていたし、
その先生がオススメしている本を読んでみないわけには
いかないと思い、
購入を決意しました。
そしたら、、、
とにかく読み応えがあって面白い!
ただ単に「勉強」するだけの本ではなく、
「読んで実践する」ための本なので、
読む前に感じていたマイナス要素が
一瞬にして吹っ飛びました。
この本に出会わせてくれた先生に
本当に感謝したいのと、
この本を監修してくださった寺本さんにも
深い感謝と敬意を表したいと思います。
他にもコピーライターの本を読んでいますが、
どれも面白いので、
ダイレクト出版さんの本はこれからも
愛読したいと思います。
これからもよろしくお願い致します。
偶然、本書のセールス動画がスタートしました。
最初から非常に気になる語りかけにグイグイ引っ張られ
「ちょっと高いな。。。」と思いつつ
買わずにはいられない心境になっていました。
先ずは、この動画の引力に驚き
購入して読んでみると、まさしく引力の原因が書かれていました。
私は、広告制作会社に務めるデザイナーですが
コピーを書くことも多々あり、Web関連の仕事も増えてきております。
ぜひ本書の濃い内容を仕事に活かしたいと思っています。
効き目は、なによりもセールス動画に見事にはめられた
私自身が実感しましたので。
「ウェブ・セールスコピー」の法則を読み、さらに希望が膨らんでいます。
引き続き、勉強させていただきます。
いくらでも稼ぐことができたらいいな。
と思ってコピーライティングに興味を持ちました。
『コレは自分のためになりそうだ!!』
と思って本書を購入したものの、最初はピンときませんでした。
現在、購入して約2ヶ月ですが、今になってやっと理解できるようになってきました。
それはきっと、寺本さんの『12週間コピーライティング実践プログラム』に参加したからだと思います。
私のような初心者が本書を理解するには予備知識が必要でした。
何より実践してこその本書なので、読むだけでは価値がないのでは、と思います。
何度も読んで、実践して、修正して、また読んで・・・。
私にとって本書は『とことん付き合いたい”良き相棒”』です。
マーケティングの考え方や、コピーを書くときのテクニック等が紹介されていましたが
いまひとつ自分にはピンと来ないところがありました。(仕事が取れるか不安がある)
しかし、最後の章に仕事の取り方が載せてありビックリです。 実践的なことが載っていると。 少しですが不安が減りました。 ありがとうございます。
しっかり身に付くように2度3度と読み返したいと思います。
最後の章から読んでいれば、もっと早く完読していたと思います。
アメリカや日本に関係なく、心理学に基づくものなので
「国民性」は問題外だと思います。
基本的な人間の欲に基づくマーケティング手法なので
流行りの情報商材よりは、末永くお付き合いが出来る『スキル』
だと確信いたしますよ^^
コピーライティングの魅力にどっぷりハマった一人です。
この本は、コピーの基礎からその活かし方、いかにカンタンに
モノを売るか(マーケティング)を一冊にまとめたなかなかお目にかかれない
良書です。
わたし自身、ヤフオクやeBayなどで物販を手掛けていますが
本書に書かれていた手法を使い、その効果を実感しました。
ヤフオクで扱うのは大半が中古品なので、
クライアントは商品価値を分かっている状態なのですが、
それに加えて、後押しをする意味でのコピーが書けるようになりました。
(物によっては状態をそのまま伝えたほうがいい商材もありますが)
心理学も体系的に学べますし、SEOに対する注意点、
流行りの動画を使った心理戦など(寺本さんが実践してましたね)
多岐にわたって学べます。
ただ-1ポイントとしたのは、翻訳本なので、サンプルのURLが英語のみ
ということと、説明が簡潔化されておらず、わかりづらいところがあり
少々読みづらく感じ、マイナスとさせていただきました。
(スワイプファイルのダウンロードもあれば5点どころか10点でした)
ついつい実践しながら読み進めてしまうため、まだまだ最後まで読めてませんが、非常に価値ある1冊だと思います。
ノウハウ以上に本質に対する言及が深く、とても気に入っています。
―それでもこんなに惹かれるものがある。
広告自体で“それ”が一瞬にしてどういうものなのかを理解しました。
もっと触れてみたいという感情から、私はこの本を注文したのです。
実際のところ、起業や営業には興味があり
私自身、概論本や学術書が好きなのでそういった所が購入の理由だったかと思いますが。
届いてみてまず目を通し、半分くらい読んだところで一回手が止まりました。
最初のうちはやはり面白く、コピーライティングという職について無知である私の脳に次々と情報が入ってきました。
心理的、哲学的とも言える捉え方や考えに惹かれていったのです。
後半になっていくにつれて、いよいよ専門知識の話が入ってきます。
この段階で、私は検索ツールなしではこの本の内容を理解しきれないと確信したのです。
ここで、話は変わりますが
その日は某通販サイト様の所で買物をしていて、あるはずのないこの本が載っていたのを発見しました。(よく本カテゴリを参照するので。)
「自慢話やら歴史やらがあって期待はずれ」「翻訳が気に入らない」「特にわかりやすいものでもない」等といったような意見を目にしました。
確かに客観的に見れば、専門用語等を抜きにしても、語彙の引き出しの多い方や読書慣れをしている人でなければ、一般の方にはわかりにくい文章なのかもわかりません。
私の個人意見では、文章自体はそれほど悪いとも思いません。
「自慢話」と表現する方がいますが、実際成功しているという実績があることを「証明」している点でも、すでにコピーライティングの技術の重要な一手を担っているものではないのか?と思いました。
文章で学ぶのではなく、文章からも学ぶことこそ、この本はしっかり役割を果たすと思います。
読み手の人並みの文章理解力・正しい受け取り方・素直さがなければ、だらだらとした文章にしか思えないのでしょうか。そんな印象を受けます。
歴史に関してのツッコミはもはや論外と言ってもいいでしょう。
「凄いテクニック」や「裏ワザ」等が早く知りたい、それだけを求めている。というような方には向いていないということです。
個人的な意見ですが、有名なコピーからや、有名な人の考えや名言、事柄から学べる事は多く有り、それを知るということも大事だと思っています。
学校の歴史の授業で、なぜそうなったのか、誰が関わっているのかを知らないで、ただ「テストに出る年号や出来事の名称だけ教えてほしい」と言っているようなものです。
それで本当に良いものでしょうか?
それで本当に理解できていると、言えるのでしょうか?
テストが終わればすぐ忘れてしまいそうな。
技術だけ身に付けようなんてそんなものです。
コピーライティングの世界の表面だけ見るのなら、確かに必要ないのでしょうけど。
これを仕事にする上では、まず知っておいたほうが良いことではないでしょうか。
つまり、そこまでの理解を深めたいと思っている人、意欲のある人でなければ
この本の魅力は伝わりきれないものだと思っています。
…ここまで話しておいてなんですが、決して「この本さえあれば」といった感じはありません。
これから購入を考えている方で、これを読んだだけでどうにかなるものだと思っている方がいましたら、それはお薦めできません。
何故なら、自分自身もそう思っていたからです。
私はこの本をきっかけに、セールスコピーやWebマーケティングの参考書を読み、理解を深め、また専門用語を覚えてまたこの本を読み返しています。
そうしなければこの本を最後まで読んでも理解できない、と思ったのです。
事実、この一冊だけで全て解決というわけにはいきませんでしたから。
ハッキリ言うと「教科書」としてはこの本だけでは不十分です。
「参考文献」や「資料」として活用すると良いと思います。
そうすれば、「コピーライティング」を知っていくのが本当に楽しくなってきます。
※基礎から学びたい方は、ワークシート等のある「教科書」としての役割を持っているレクチャー本と一緒に読み合わせると良いと思います。
本当にこの職業について深く知りたい、モノにしたい、これを自分の仕事にしたい。
そう思っている人にはお薦めしたい本です。
★がひとつ足りないのは内容途中の話で、「読み手を選ぶ本」という点が理由です。
また、誰の人生でもそうですが、「人とかかわる」ことなしには生きて行けず、
コミュニケーションにおいて最低限の国語力は必要になります。
学生時代、「数学が得意だから国語はやらなくてもいいや」とか思っていたんですが、
国語ができなければ、数学の問題文も読めないわけで…。
ビジネスにおいての国語の要素が詰まっている本にもなっていると思います。
内容は★5、文章が残念ながらちょっとだけ読みづらいので-1しています(洋書の翻訳の宿命的なものだと思いますが)。
特に一般の紙媒体とオンライン上の顧客へのアプローチの違いを明確にまとめており、
新たに学ぶべき内容が盛りだくさんでした。
最初、この本が家に届いた時
「ついに来た!!」
という興奮があったんですが
それと同じくらいに
「でも、専門的なスキルの話だし、難しいかも・・・」
という不安も実はあったんです。
なにせ僕は
コピーライティングのコの字も知らない人間だったので、
余計にビビっちゃってたんですね。
ところが、本を読み始めてみると
そんなことは全然ありませんでした。
何にフォーカスするのか?
どういう順番で話を切り出すのか?
どうやって人の感情を揺さぶるのか?
といった考え方、テクニックの具体例が
これでもかというくらいに紹介されていて
素人の僕の頭にもスっと入り込んできました。
「もっともっと知りたい!」
そう思わせる文章になっていて、
気がついたら最後のページでした。
読み終わって素人ながらに思ったのは
「文章ってたった一字かえるだけでも全くの別物になるんだ」
ということでした。
文章がこんなに繊細なものだとは今まで考えようともしなかったですね。
それと僕がもう一つ感じたことがあります。
それは
文章を書くということはとてつもない可能性をもっている
ということでした。
「このテクニックを完全に自分のものにできたら・・・」
そう考えるとワクワクがとまりません!
寺本さん、この本に出会うきっかけを作ってくださって
ありがとうございました!!
P.S.
この本は
コピーライティングの入門書としても最適ですね。
僕は今も勉強中ですが
この本のおかげで基礎を作れたと思ってます。
自分はコピーとは畑違いの処理技術系の仕事で技術書で勉強しないとマズイのですが…
会社でweb コピーの法則 興味深くモリモリ読んでおります(笑)
バイブルです…自分はここから始まります。
例題が外国企業ベースなので初心者に伝わりにくい部分もある反面、重要なワードは
太い文字で記されており、直感的に、パっと見で頭に入る所はありがたい!
今後もこの戦法で出版して下さい!
箇条書きでノートにメモするのに重宝します。
昔から興味のある職種であったのですが、入り口が見付からず今に至りますが、
宝の地図を手にした気分です。
面白く本業が手に付かない…もし、クビになったらお願いします(笑)
とてもいいです。ですが、自己投資とは分かっていても(こうゆうことを書いている時点で分かっていないのかもしれませんが)金銭面や予定で足がなかなか進まないのも事実です。会員限定などでセミナーのネット配信あるといいです。
自分自身を高めさせてくれた一冊です!
が、動画広告は説得力あったし送り返せば返金、とのことだったので
勢いで購入しました。
読み進めてみるとマインド本ではなく、実践的なテクニックが豊富に詰め込まれているところに感動しました。
コピーライター志望の方は勿論、企業の営業やマーケティングに携わる方にもオススメ出来る内容です。
今はコピーライターを生業にできれば、と思い読み進めています。
ウェブセールスコピーにと言う言葉に関しても、自分となじみなく思えました・・・
しかし!ただ耳で聞いているだけなのに心が熱くなって来て・・・不思議と・・・
この本が欲しい!この本を読みたい!!と強烈に感じたのです。
そう、これがまさしく「ウェブセールスコピーの法則」の力なのかな?それを活用し実行すれば、いつでもどこででも生き抜いていける力が身に付く!と肌で感じたのだと思います。
まだまだ読込が浅く、大した事は言えませんが・・・熟読して自分用に変換して、考え抜いて実行すれば、凄い財産になる!その為のヒントが宝石の用に埋まっている本だと思います。
この自分の不思議な感覚に・・・これからの自分に今はワクワクしています。
★4なのは、自分がいまひとつ上手くこの本の良さを伝えきれていないためです。悪しからずご了承ください。
仕事でPOPを描くこともあるのですが、明らかに描き方が変わりました。
今度はメモを取りながら、もっと時間をかけて読み進めているところです。
コピーライティングついての知識がほぼゼロなのに、将来を考えてコピーライターになろうと決意して模索している時に見つけた本です。
『引き寄せの法則』で自分が引き寄せたと信じているので、ここからステップアップしていきます。
12週間の講座を受けるための準備も進めています。
この本の本当の価値がわかるのは、もっと先になるのかもしれませんが、私にとっては自分が前に進むための一歩になった大切な一冊です。
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”広告”と聞くと僕は面倒なものというイメージがあったのですが、とても奥が深くまた文章ひとつで売り上げというのはここまで変わるのだなぁ・・・と驚いています。
まだ自分でコピーを書いてはいませんがこの本を読みきってトライしてみようと思えました。